English @ the Movies

このページでは、VOA Leaning English に掲載されている English @ the Movies の動画で紹介されている日常英語表現を、ナラボー・プレスが解説します。

動画は VOA Learning English の English @ the Movies のページとリンクしています。
https://learningenglish.voanews.com/z/4691

アメリカ映画で使われる日常会話表現の学習にお役立てください。

English @ the Movies

Five-Second Rule ― アメリカ映画で使われた表現

この表現は、2021年のアクションコメディスリラー映画 Red Notice(邦題は『レッド・ノーティス』)に出てくるものです。  red notice というのは、国際刑事警察機構が加盟国の申請で発行する通知です。その国で逮捕状が出ている被疑者などについて人物を特定し、確保・拘束したら手配している元の国に引き渡す方向で協力するよう各国に要請するものです。赤色のほかに6つの色の手配書があります。
2022.01.08
English @ the Movies

I got this ― アメリカ映画で使われた表現

 この表現は Maya and the Three(邦題は『プリンセス・マヤと3人の戦士たち』)に出てきます。この映画は Netflix で、この10月に放映が始まったばかりです。下に書いた動画のセリフでは、an upcoming(もうじき公開の)とありますが、10月22日に始まったようです。
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stay in your lane ― アメリカ映画で使われた表現

 この表現は、007映画の最新作 No Time to Die(邦題は『007/ノー・タイム・トゥ:ダイ』)に出てきます。  この映画は、日本では今年(2021年)の10月1日に公開されました。ジェームズ・ボンドシリーズの25作目です。
2022.01.05
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And where did that get you? ― アメリカ映画で使われた表現

この表現は、Shang-Chi and the Legend of the Ten Rings(邦題は『シャン・チー/テン・リングスの伝説』)で使われます。  マーベル・コミックのキャラクター「シャン・チー」をベースにしたアメリカのスーパーヒーロー映画で、今年(2021年)9月にリリースされました。マーベル・スタジオが製作する、「マーベル・シネマティック・ユニバース」の第25作目です。
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give it a shot ― アメリカ映画で使われた表現

『ナイン・パーフェクト・ストレンジャーズ』は、Hulu でストリーミング配信されているシリーズ映画です。 ニコール・キッドマンとメリッサ・マッカーシーが主演で、そのほか、豪華俳優たちが出演しています。
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boomers ― アメリカ映画で使われた表現

この boomers という表現は、2021年の映画 The Boss Baby: Family Business(邦題は『ボス・ベイビー ファミリー・ミッション』)という映画に出てきます。  この映画は2017年の前作『ボス・ベイビー』の続編になります。
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we’re toast ― アメリカ映画で使われた表現

この we’re toast という表現は、Netflix で配信中の The Social Dilemma(邦題は『監視資本主義:デジタル社会がもたらす光と影』)の中で出てきます。今では YouTube でも見られるようです。
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freaking out ― アメリカ映画で使われた表現

この映画は、アメリカでは2021年12月22日に公開予定で、日本ではもっと遅れて2022年3月18日に公開予定だそうです。2016年に公開されたアメリカ3Dコンピュータアニメーション・ミュージカル・コメディ映画の続編です。
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bucket list ― アメリカ映画で使われた表現

 この表現は、Sonic the Hedgehog (邦題は『ソニック・ザ・ムービー』)というアクション・アドベンチャー映画に出てくるものです。  この映画は、下の説明にも出てくるように、日本の会社のゲームに由来するものです。ゲーム好きの人だったらすぐに分かるでしょう。
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in denial ― アメリカ映画で使われた表現

 この表現は、2021年秋(この秋)にアメリカで公開予定の Encanto (邦題は『ミラベルと魔法だらけの家』)というディズニー映画に出てきます。  舞台は南米コロンビア。その奥地に、いろいろな魔法を持つ「マドリガル家」という家族が住んでいます。家族に1人、魔法を持たないミラベルという15歳の少女がいます。このミラベルが主人公です。
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